結婚相手の選び方

※結婚相手はいい友達になれる人です。

「あなたの理想の男性・女性はどんな人ですか」とか「どのような基準で結婚相手を決めますか。」とかという質問を聞かれたことがありますか。人によって、答えが違います。あなたが思ったより大事なことを忘れてはいけません。それは友情です。

人生の半分配偶者と一緒にいることになったら、もちろん愛は以前ほど強く感じられなくなり、時間が経つにつれて、若さとビューティーも維持できなくなります。

愛は妙なものです。付き合った時、相手と取り留めのないことを話してもお互いに幸せになるでしょう。愛さえあれば幸せな生活を送ることが出来ると思った人がかなり多いようです。しかし、結婚してこそ、愛も友情が必要だと気付き始めました。仕事と生活による悩みやストレスを理解し、一緒に解決してくれる人が要ります。友達になれないなら、結婚生活を守りにくいだろう。

結婚相手はあなたが思った基準で決めますが、相手は必ず残るの人生にいい友達になる必要があります。
※あなたに楽しみを与えてくる人を選んでください。

結婚相手は長所がたくさんなくていいですが、毎日、楽しみを与えてくる人なら、関係を長持ちさせる可能性が高くなります。

愛をやめるか続けるか迷っている状態に陥ったら、「自分が幸せか」と自問してください。
※相手と共通点が多いなら、メリットになるのではないでしょうか。

「人間は自分にないものに心を引かれる」という言葉がありますが、結婚相手を選ぶ条件じゃありません。あなたにとって、とんでもないものですが、相手にとって、非常に大切なことかもしれません。結婚する前、相手の為に、変えられると思いましたが、時間の経過に従って、性格の違いがはっきり見えるようになります。小さいなことでもずっと喧嘩する夫婦が少なくありません。

結婚相手を探す前に、自分を理解する必要があります。それから、自分と共通点が多い人を見つけた方がいいと私は思いますが。

もちろん、時間はいい結婚相手を選んだかという質問に対する一番正しい答えですよねー(笑)

参考サイト 岐阜婚活

 

平日の街をフラフラ歩くことが楽しいです

私は、平日の街をフラフラと散歩して回ることが楽しいです。

朝は、仕事の日と同じように6時頃に起きます。

朝食を済ませて、家でやっておくべきことを片付けたあとは外に出掛けます。

外出といっても、特別なことをするわけではありません。

図書館に行ったり、スーパーに行ったり、あまり行ったことのない街を探検してみたりという日常のなかで出来ることばかりです。

通勤ラッシュ帯の電車を避けて、少し空いてきてから移動を始めます。

私はいつも隣町の図書館にまで出掛けます。

自分の住んでいる街にも図書館はあるのですが、同じところばかりに通っていては飽きがくるので、交通費が掛かっても、敢えて移動することにしています。

平日ですので、館内は空いており、好きな席に座ることができます。

また、貸し出しカウンターも混むことがないので、すんなりと手続きを終えることができ、快適です。

お昼ごはんは、お弁当は持って来ていないので、近所のスーパーまで買い物に行きます。

そこは料金も安く、ボリューム感のあるお弁当が沢山売っているので、飽きがきません。

手頃な物を1つ選んだ後は、スーパーの休憩スペースで食べてしまいます。

図書館に、飲食可能なエリアが作られていないため、スーパーで食べることを習慣としています。公園などがあれば、そこまで行って食べてもいいのですが、あいにく近くにはありません。

食べ終えたら再び、図書館に戻ります。

途中まで読んでいた本の続きを読んで過ごします。14時くらいになったら、10冊、借りたい本を選びます。10冊とは、その図書館の貸し出し上限です。10冊はなかなかの重みがありますが、それをリュックサックに入れて帰る時の、肩に掛かる負担がなんとも心地よいです。

本を借り終えたら、本屋や古着屋などを少し覗いたりしながら、自宅へと戻っていきます。

帰り着けば、パソコンで動画を観たり、小説を少し書いたり、調べ物をしたりします。

他には、家のことをしたり、借りてきた本を読んだり。

そうやって、一日が終わります。

そういう休日が大好きです。(^^)