ご縁で結婚はできない

「人並みにモテてきた」タイプは危険です。

釣りにたとえるなら、完全なる「坊主」(ぴくりとも引きがなく1匹も釣れないこと)が続いた後、1回目の引きで結婚することもありますが、なまじ何回か強い引きがあると、さらに大物がかかるのではないかと思って、結婚を先延ばししてしまうことがあります。

この典型的なセリフが、「恋愛はご縁、自然とできるもの」といった楽観論です。これも1つの結婚を遠ざける要因となります。

根本的原因は2つです。

①待つ姿勢
②「私の良さをわかってくれる男の人がきっと現れる」という期待

見た目は普通、もしくは普通よりやや上のレベル、男との交際経験もゼロではない、理想の男性像もさほど高くない………それなのに、なぜか今まで結婚の話がまとまらなかった。という経歴を持つの女性も意外と多いのです。

つまり、「人並みにモテるタイプ」にもかかわらず、結婚はできていないという30代の女性は、少なくないのです。

この手のタイプの女性たちは、ファッションや言動もいたって無難です。適度に流行をおさえた洋服を着ており、テレビや雑誌で取りあげられたお店のいくっかは行ったこどがあり、上映中の映画も観てはいないもののタイトルはなんとなく知っている、といった極めて普通の女性ばかりです。なぜ、こうした一見どこにでもいそうなタイプの女性が結婚できていないのでしょう?

それは、恋愛についての姿勢が「省エネ恋愛」だからです。

「省エネ恋愛」とは「私は人見知りで、あまり社交的ではないので」「男の人を前にすると緊張してしまって。だから合コンは気が進まない……」などとというように、恋愛や婚活への考えがとても消極的な人のことをいいます。全力で恋愛に向き合うことを放棄しているから、「結婚はご縁、自然な出会い」というふうにとらえます。彼女たちの恋愛と婚活には「省エネ」という考えが隠されているのです。

かつて、女性を対象にこんな調査をしたことがありました。

「待っていれば『白馬の王子様』が現れると思いますか?」という質問に答えてもらったのです。男にしてみれば、「何をそんなバカバカしいことを」「非現実的だ」と思える質問だったので、私自身も「イエス」と答える女性がいるかどうか半信半疑でした。

調査の結果は、なんと高校生は約3人に1人、大学生は約5人に1人が「イエス」と答えたのでした。しかも、現実を知っているはずの社会人ですら、約7人に1人が「白馬の王子様」が迎えにくると思っている、という結果が出たときは驚きました。

なぜなら、何もしないで待っていても、いっか素敵な男が目の前に現れて「結婚してください」とひざまずくことを信じている大人の女性が予想以上に多数いたからです。

なぜ、そこまで楽観的に結婚を考えられるのか、私には不思議でなりませんでした。

自分を知らしめることはもちろん、自分から「結婚したい」「交際をしたい」とアピールもしなかったら、誰がどうやってその存在に気づけるというのでしょう?

「待っていれば王子様が現れる」の「待っていれば」は、すなわち「自分では何もしないこと」を意味します。ですが、何もしないでいても男のほうから寄ってくる確率はほぼ100%ないと言っていいでしょう。

「私の良さに気がついてくれる男性が現れるはず」は大きな誤解です。

「省エネ」をしてきた女性には、先ほど述べた恋愛に消極的な姿勢以外にも問題点があります。それは、「私のことをわかってくれる男性がいるだろう」と楽天的に信じていることです。

私かこのことを発見したのは、以前、妙齢の独身女性たちの座談会を催したときのことでした。ここでも、「省エネ」タイプが多数を占めていました。彼女たちはそれぞれ仕事を持ち、各業界でしっかりと働いているマジメなタイプでした。きっと学生の頃も、宿題はきちんと期日までに終わらせて、成績も悪くなかったのだと想像できました。

おそらく、努力の末、受験にも合格し、就職もできた。つまり、「がんばれば報われる」ことを体感してきたことが根底にあるのだと思います。
だからこそ、「マジメに生きていれば、きっと私の良さに気がついて見出してくれるはずだ」と信じて疑わないのでしょう。今まであえて自分から恋愛に積極的にならなくても、「特別に美人というわけではないけれど、見た目も性格も悪くない。こんなに一所懸命、生きているのだから、誰かがわかってくれるに違いない」ど思って、男からの求愛を待っているのです。

自然な出会いが難しい世の中になり、特別な努力をしないと結婚できないというデータを披露します。

街を歩いていたり、電車に乗っていたり、ランダムに同じ世代の男に出会う確率がわかります。

たとえば、自分が30代で、同じく30代の男に出会う確率は、なんと6.75%となります。日本人を任意に抽出して、1000人を1つの大きな部屋に入れたら、そのうち30代の男は68人しかいないということです。

ただし、そのうち、すでに結婚している男もいますよね。その割合は49%です。2人に1人が既婚者。これも上記の数字から差し引かなければなりません。ということで、30代男性の未婚者は1000人のうちの33人だけとなりました。

話はさらに深刻化していきます。この数字にはまだ、恋人がいる、または、すでに婚約しているといった人たちは含まれていないのです。この割合は最新の統計によると50%程度ですから、計算すると、33人÷2=17人となります。

1000人いて、結婚対象者がたったの17人になってしまいました。残りの983人は対象外、対象者は割合にすると2%未満です。

もちろん、これに年収はいくらが良いとか、学歴は大卒が良いとか、身長は170cm以上とか、クサくて不潔な人は嫌だとか、遠距離は嫌だとか、好き勝手に条件を加えていくと、天文学的な数字になっていきます。

いかに特別な努力をしないと結婚できない時代になったのか、おわかりになりましたか? そのためには「効率的に出会う」方法が必要になります。

効率的に結婚相手と出会うにはこのようなサイトを参考にしてもいいかもしれません。 https://xn--h1sp4d97ay15a.net/

5年後も「おひとりさま」に耐えていられるかを考えてみましょう。

自分が「省エネ恋愛を目指している」と自覚したとしましよう。

ますすべきことは現状に焦ることです。言い換えれば、今すぐに「本気で結婚しよう」と真剣に考えることです。

「省エネ」の人は、恋愛に対してガツガツしていない傾向がありますが、これでは結婚できる可能性は年々減る一方だということを、しっかりと肝に銘じなくてはなりません。

ときどき、「今のところ、まだ結婚する必要はない」と悠長に構えている人がいます。収入面でも1人での生活に不安はないし、同じような境遇の女友だちもいるのでプライペートも楽しく過ごせている、というタイプに多い特徴です。しかしながら、実はこれは非常に危険な考え方と言っていいでしょう。

たとえば、雇用のことに置き換えて考えてみてください。「今はまだ正社員になる意味がわからない」とアルバイトを繰り返す人がいたとします。確かに、アルバイトの立場では好きなときに仕事をすればいいので、時間は制約されません。働けば働いた分の収入も見込めます。

ところが、5年後や10年後を考えてみてください。体力が落ち、雇用の年齢制限も上がったときに、今と同じようにアルバイトとして働き続けることが可能でしょうか。万が一ケガをしたり病気を患ったりしたときに頼りになるのは蓄えだけではないでしょうか。

結婚も似たようなことが言えると思います。「今のところ、結婚する必然性を感じない」といって、おひとりさまの充実した毎日を送っていても、5年後や10年後になって、いざ心細くなって結婚を考えたとき、そこに相手の男は存在すると思いますか?

答えは「ノー」であることは、ほぼ間違いありません。

今から3年、いや、5年後のあなたは、信じられないかもしれませんが、今と変わらない市場価値をキープしていることはできません。本当に結婚を焦りはじめたときでは遅いからこそ、手遅れになる前に本気で結婚を考えたほうが賢いと思いませんか?

「新しい出会いを多く」を目指しましよう。そして、婚活の際は「自分つっこみ」をしないことが大切です。

合コンでもパーティでも異業種交流会でも街コンでも、あるいは友だちの紹介でもなんでもいいです。自分の性に合った出会いのパターンで出会いの総数を増やしていきましよう。

また、男と出会って、話し始めるときに「自分つっこみ」をしないということが重要です。そもそも「自分つっこみ」とは「やりすぎた自分に対してつっこみを入れて調整する」ということを指しています。

たとえば「今度遊園地に行きましようよ」と言ったあとに「こんなおばさんじゃ、嫌か」と自分でつっこんでしまうことです。余計なつっこみを入れなければ、せっかく相手は「行こうよ」となったはずなのに、自分から「嫌か」と入れたら、「行こうよ」とは言えなくなってしまいます。

さらにいけないのが、上記の会話を自分の心の中でしてしまうこと。自分としては「遊園地に行こうよ」と言いたいけれど、「こんなおばさんじゃ、嫌かもね」と自分の頭の中で完結して、何も言わなくなってしまうことです。何か言葉にすれば可能性が生まれるのに、何も言わずに黙ってしまっては、可能性はゼロです。

根本的にある問題は、自分への自信のなさ。自信はとっても重要です。根拠がなくても良い、自信を持つことから始める必要があります。

「根拠のない自信」がすべてを正のサイクルに導くキーワードです。

(女)自信がある⇒(女)堂々としている⇒(男)何が根拠なの?と思う⇒(男)よくわからない⇒(男)ミステリアスだ⇒(男)もっと知りたいとなるのです。

成功体験があれば、誰でも自信がつきます。しかし成功体験なくして自信を持つ。これ、難しいものです。でも、自信がないと成功できない。自信が先か、成功が先か。

当然、自信が先です。ですから、最初は「根拠のない自信」から始めなくてはならないのです。大丈夫です。誰にでもできます。なにしろ「私にはできる!!」と唱えるだけで良いのですから、簡単と言えば簡単です。

 

体調が悪いのに、血液検査で「異常なし」が出る理由

みなさんも体調不良になった時に、一度は血液検査をしたことがあると思いますが、結果はどうでしたが? 多分、「異常なし」と言われて安心した方が多いのではないでしょうか。

でも、ちょっと考えてみてください。定期検診ならまだしも、どこか具合が悪くて検査に行って「異常なし」というのは、不調の原因が分からなかったことにほかなりません。残念なことですが、病院ではこのようなことがよく起こります。慢性疾患の初期段階などでは特にそうですし、未病となると、もう発見してもらえる確率は皆無と言っていいでしょう。どうして、このようなことになるのでしょうか。

日本には国民皆保険制度というすばらしい制度があるため、病気になると保険で安く治療を受けることができます。米国では、無保険のため病気になっても治療を受けることができない人が少なくありません。誰でも医療にアクセスできるという点では優れた制度だと言えますが、問題点がいくつかあります。

まず、保険診療ですので、いろいろな制約があります。検査に関しては、「この検査はこういう疾患にのみ認められる」という細かな規則があります。ですから、保険で認められていない項目を検査すると査定されます。保険の審査で査定されると、医療機関は検査代金を保険者から支払ってもらえず損をするので、適用外の項目を検査しません。

つまり、保険適用内での検査は、「治療のため」というのが前提であり、「発見のため」の検査は保険適用外ということになってしまうのです。検診や人間ドックで保険が利かないのはこのためです。

また、「混合診療禁止」という決まりがあるので、保険診療と自費診療を同時に行なえません。万一同時に行なった場合は、たとえ自費診療部分がほんのわずかであっても、初診にさかのぼって保険が一切利かなくなります。すると患者は高額の医療費を支払うことになるので、保険の規則から外れる検査は医師も行なわないのが通常です。

だから、体調が悪くて病院へ行っても、よほどの症状がない限りは詳しい検査をしてもらえず、「異常なし」と言われて途方にくれてしまうことがあるのです。

自営業の方や職場で検診の機会がない方は市区町村などで、それ以外の方は職場で定期的に健康診断を受けていると思います。企業については労働安全衛生法という法律があり、事業主は社員に対して定期健康診断を実施しなければならない義務があるのです。したがって健康診断の際は、一般的に所定のルートに乗って受けることになります。

市区町村では若干のオプション検査を希望できるところもあるようですが、ほとんどの企業では法律で決められた最低限の項目しか実施していないのが実情です。殊に最近の経済情勢に鑑みれば、実施する側は健康診断にはあまりコストをかけたくないというのが本音でしょう。

その健康診断の血液検査の項目内容は、血色素量(ヘモグロビン)、赤血球数、GOT、GPT、γーGTP、中性脂肪、HDLコレステワール、LDLコレステロール、空腹時血糖だけです。分子整合栄養医学的な検査項目と比較すると、約5分1のしかない、まことにお祖末な項目数です。これでは、未病や慢性疾患の原因を突き止めるどころか、発見すらできません。

こうした自治体や企業が実施する健康診断とは別に、個人的にお金を払ってより詳しい検査をするという選択肢も考えられますが、病院ではたとえ詳しい検査をしてもらったとしても、かかる費用に見合うだけの、納得のいく診断を得るのはなかなか難しいようです。実際、大学病院などで膠原病や骨髄の詳しい検査をしたものの、診断がつかずに、「うちでは対処できません」と言われた人が少なくありません。

 

新食感の杏仁かき氷

私は最近、新しくオープンしたアイス専門のお店で新感覚のかき氷を食べました。

台湾で人気のかき氷らしく、台湾に旅行に行った友達からおいしいと言う話を聞いていたので、機会があったので職場の後輩と一緒に行きました。

そしてお店の前まで行ってみると行列ができていて、これは絶対においしいだろうなとさらに期待が高まりました。

1時間ぐらい待つんじゃないかという感じでしたが、座るスペースもあったので仕事の打ち合わせをしながら待とうかと言う話で待っていると実際には15分程度で入れたのでとても助かりました。

そして台湾の定番で1番人気らしいマンゴーのかき氷と、私は杏仁豆腐が好きだったので杏仁味を頼んで少しずつ分け合って食べました。

そして、この杏仁豆腐味のアイスの美味しさにとてもびっくりしました。

まず新感覚であるものがとても多かったです。一点目に杏仁味のアイスと言うものも初めてで、二点目に一般的なかき氷のようにサクサクしているものではなく柔らかい雪のようなふわふわしているかき氷を食べるのも初めてでした。

そして中でもブラウンシュガーゼリーという乗っかっているものと杏仁との相性がとてもよく、ブラウンシュガーのゼリー自体食べたことがないのに食感も普通のゼリーとは違って弾力がとてもあって初めて食べた味でした。

このように新感覚で今まで食べたことないようなものなのに、すごく美味しく感じてくせになるような味がとても不思議でした。

そして調べてみたら、杏仁味は日本限定の味みたいで、日本人の味覚に合わせて台湾の人気デザートであるアイスをアレンジしているからとても美味しく感じるんだろうなと思いました(^^)

これからの時期かき氷がさらに美味しい季節になるので、また食べに行こうと思います。

そしてふわふわした氷なので凄く冷たいと言う感じでもなく、夏以外でも美味しく食べれそうだなと思いました。

もし機会があるのなら台湾まで行って本場のかき氷を食べてみたくなりました。

 

結婚相手の選び方

※結婚相手はいい友達になれる人です。

「あなたの理想の男性・女性はどんな人ですか」とか「どのような基準で結婚相手を決めますか。」とかという質問を聞かれたことがありますか。人によって、答えが違います。あなたが思ったより大事なことを忘れてはいけません。それは友情です。

人生の半分配偶者と一緒にいることになったら、もちろん愛は以前ほど強く感じられなくなり、時間が経つにつれて、若さとビューティーも維持できなくなります。

愛は妙なものです。付き合った時、相手と取り留めのないことを話してもお互いに幸せになるでしょう。愛さえあれば幸せな生活を送ることが出来ると思った人がかなり多いようです。しかし、結婚してこそ、愛も友情が必要だと気付き始めました。仕事と生活による悩みやストレスを理解し、一緒に解決してくれる人が要ります。友達になれないなら、結婚生活を守りにくいだろう。

結婚相手はあなたが思った基準で決めますが、相手は必ず残るの人生にいい友達になる必要があります。
※あなたに楽しみを与えてくる人を選んでください。

結婚相手は長所がたくさんなくていいですが、毎日、楽しみを与えてくる人なら、関係を長持ちさせる可能性が高くなります。

愛をやめるか続けるか迷っている状態に陥ったら、「自分が幸せか」と自問してください。
※相手と共通点が多いなら、メリットになるのではないでしょうか。

「人間は自分にないものに心を引かれる」という言葉がありますが、結婚相手を選ぶ条件じゃありません。あなたにとって、とんでもないものですが、相手にとって、非常に大切なことかもしれません。結婚する前、相手の為に、変えられると思いましたが、時間の経過に従って、性格の違いがはっきり見えるようになります。小さいなことでもずっと喧嘩する夫婦が少なくありません。

結婚相手を探す前に、自分を理解する必要があります。それから、自分と共通点が多い人を見つけた方がいいと私は思いますが。

もちろん、時間はいい結婚相手を選んだかという質問に対する一番正しい答えですよねー(笑)

参考サイト 岐阜婚活

 

平日の街をフラフラ歩くことが楽しいです

私は、平日の街をフラフラと散歩して回ることが楽しいです。

朝は、仕事の日と同じように6時頃に起きます。

朝食を済ませて、家でやっておくべきことを片付けたあとは外に出掛けます。

外出といっても、特別なことをするわけではありません。

図書館に行ったり、スーパーに行ったり、あまり行ったことのない街を探検してみたりという日常のなかで出来ることばかりです。

通勤ラッシュ帯の電車を避けて、少し空いてきてから移動を始めます。

私はいつも隣町の図書館にまで出掛けます。

自分の住んでいる街にも図書館はあるのですが、同じところばかりに通っていては飽きがくるので、交通費が掛かっても、敢えて移動することにしています。

平日ですので、館内は空いており、好きな席に座ることができます。

また、貸し出しカウンターも混むことがないので、すんなりと手続きを終えることができ、快適です。

お昼ごはんは、お弁当は持って来ていないので、近所のスーパーまで買い物に行きます。

そこは料金も安く、ボリューム感のあるお弁当が沢山売っているので、飽きがきません。

手頃な物を1つ選んだ後は、スーパーの休憩スペースで食べてしまいます。

図書館に、飲食可能なエリアが作られていないため、スーパーで食べることを習慣としています。公園などがあれば、そこまで行って食べてもいいのですが、あいにく近くにはありません。

食べ終えたら再び、図書館に戻ります。

途中まで読んでいた本の続きを読んで過ごします。14時くらいになったら、10冊、借りたい本を選びます。10冊とは、その図書館の貸し出し上限です。10冊はなかなかの重みがありますが、それをリュックサックに入れて帰る時の、肩に掛かる負担がなんとも心地よいです。

本を借り終えたら、本屋や古着屋などを少し覗いたりしながら、自宅へと戻っていきます。

帰り着けば、パソコンで動画を観たり、小説を少し書いたり、調べ物をしたりします。

他には、家のことをしたり、借りてきた本を読んだり。

そうやって、一日が終わります。

そういう休日が大好きです。(^^)

 

婚活をしばらく続け、素敵な出会いができました

アラサーになり、周りの友人は結婚して家庭を持つようになったので、このまま独身で過ごすのは寂しいな?と感じるようになり、婚活することにしました。

20代の頃は合コンなどセッティングもありましたが、アラサーになるとそういう誘いも来なくなり、独身女子が集まって女子会するなど、女子同士で行動することが多くなり、でもその仲間も次第に減ってきたので寂しいな?と感じるようになりました。

アラサーになり、彼氏も5年間いないし、職場も女性が多いので出会いもないので、婚活パーティーへ参加することにしました。

人見知りなのでイベント会社が企画した婚活パーティーへ参加して出会いをゲットしようと思い、参加してみましたがなかなか思ったようにはいかず気になる男性と出会うチャンスがなく、半年ほど過ぎました。

お見合いパーティーがあるとネットで知ったので、職場から行きやすいホテルだったので申し込みして行ってみると好みの男性がいたので積極的にアピールして、フリートークの時はかなり盛り上がったので連絡先を教えてメールのやり取りをするようになりました。

婚活パーティーはアラサー女子対象だったので、参加した男性も年齢層が幅広く、知り合った男性はなんと7歳年下だったので最初は躊躇しましたが、お互いフリートークで話も盛り上がったので連絡を取り合うようになりました。

お互いの印象も気に入ったので、一度お会いしてデートして色々と趣味など聞き、7歳年上の女性と付き合うのはどうか聞いてみたところ、年上女性が好みと聞きホッとしました。(^-^)

お見合いパーティーで知り合った年下男性と付き合うことになり、とても楽しい毎日を過ごすようになり私生活も大きく変化したので、積極的に活動することは重要だなと実感しました。

その方とは、しばらくお付き合いして両親にも会わせ親公認で付き合うことになり、趣味も山登りがお互い好きなので時間がある時は一緒に出かけていますし、快適な生活です。

婚活の参考になるサイト 婚活うまくいかない

 

学生時代、友達とグループ旅行してまわった思い出

学生時代、夏休みと春休みには必ず友達と旅行に行っていました。いつも決まったメンバーで、幹事はメンバーが交代で行っていました。旅行の行き先や内容はすべて幹事の裁量に任されていたので、毎回幹事の個性が強く出てとてもおもしろかったです。

例えばある春休みの旅行では、幹事が「この旅行は安くあげる!」と宣言をしてまだ寒い時期なのに山の中のキャンプ場のバンガローに宿泊しました。もちろん宿泊したグループはその日私たちだけ。おかげでみんなでストーブ(管理人さんが見かねて貸してくれました)の周りで毛布にくるまって思いっきり騒ぐことができましたが、夜にはみんなで布団の奪い合いになり、明け方は寒くて震えて目が覚めました。

またある旅行では、幹事が行き当たりばったりが旅行のおもしろさだよ!と言い、宿だけは予約を取ってくれていたものの、内容は白紙で、レンタカーで気の向くまま走り、気になったところがあれば停まる、といった旅行になりました。おかげで昼食を食べるのにも店探しに一苦労をしましたが、ガイドブックには載っていないような店を見つけたりきれいな景色に出会ったりとそれはそれで楽しい旅行をすることができました。

しっかりした幹事さんの時には、行き先をきっちり決め、スケジュールもきっちり組んだ上に訪れるところほとんどの割引チケットを入手してくれていて、お宿にも交渉してくれて低料金で良い部屋に泊まれたり、貧乏学生では普段は高くて行けないようなところにも行けたりとお得な旅行ができたりしました。

いつもそのような一泊二日の旅行をしていましたが、卒業旅行には、最後だから三泊四日で行こうと決めて行き先はくじ引きで京都と神戸になりました。このときの幹事は、それまでに投票制で二人に決め、他のメンバーも要望だけは伝えてスケジュールを組んでもらいました。後から考えれば修学旅行みたいな日程でしたが、最後の旅行と言うことでおいしい物を食べ歩いたり写真をいっぱい撮ったり、いろいろな体験にチャレンジしたりと修学旅行では味わえなかった楽しさもたくさんありました。

今、友達とあんなに自由な旅行はとてもできません。あの楽しかった旅行の数々は、今でもメンバーに会うと必ず思い出話として出てくるほどです。あの頃、旅行をしておいて本当に良かったと思っています(^-^)

 

なかなか、仕事がうまくいきません

私は、今の仕事を始めて5年近くになります。
もう、5年も経っているので普通は慣れていないといけないのですが、色々とうまくいきません。
人間関係も、職場は、女性が多く、人間関係が難しいなーと思います。(´・ω・`)
女性は、自分の好きな会話ならたくさんしゃべってくれるのですが、自分の興味のない話だと、全然話をしてくれません。
お昼休憩の時も、どんな会話をしたら、相手の人が話をしてくれるかなと考えながら会話をするのが、ちょっとしんどいなと感じてしまいます。

人間関係も、大変なのですが、仕事内容にもいまだに慣れない部分があって、もっとがんばらないといけないなと思っています。
というのは、私の仕事はとても体力を使います。
私は、今の仕事を始めるまで、事務系の仕事をしていて、一日のうちほとんどをパソコンを使用して仕事をしていました。
体力が無くても仕事はしっかりとできたのですが、今は、仕事の多くで体力を使います。
一日中立ち仕事で、重たいものを台車に載せて運び、腰も膝もだんだんと痛くなってきました。
今は、膝にサポーターをして仕事をしているのですが、たまに家にサポーターを忘れて会社に行ってしまい、一日仕事をしていると、家に帰ると膝が痛くなってしまいます( ゚Д゚)

将来的に、腰や膝が痛くて、私生活に支障が出てしまうのは嫌なので、今のうちから、腰や膝に負担があまりこないように、気を付けながら仕事をしたいなと思っています。

また、仕事で電話応対があるのですが、難し電話がかかってくると対応におどおどしてしまいます。
相手の人が早口で難しいことを言われると、どうしようかと思って、焦って余計に話の内容がわからなくなります。( ..)φ

これからも、今の仕事を続けてがんばりたいと思っているので、毎日うまくいかなくて凹むことがたくさんあるのですが、人間関係もうまくして、体力もつけて、電話の応対もうまくなって、仕事がしやすい環境にできたらいいなと思っています。

職場の人にはなかなか相談できないことも多いので、また占いにでも頼ってアドバイスしてもらおうかなと思っています。

 

副業について調べて頂きました

私は、お金欲しさに副業したいと考えています(≧▽≦)そして、自分に向いている副業がどのようなものか占っていただきました。

副業について占い師に相談した理由は、2つあります。1つ目は、本業がとても忙しいからです(>_<)2つ目は、発達障害があり、他の人のように容易に作業することが困難だからです(>_<)

占い方法は、タロット占いです。占い師は、女性です。鑑定時間は、当初、10分でしたが延長となり20分になりました。とても美人でコミュニケーション能力が優れている先生でした。鑑定料金は、上記の時間で2500円でした。10分だけだと1300円です!(^^)!

占っていただいた結果、向いている副業は、「人を育てる・教える」が向いているそうです。つまり、塾の先生、家庭教師が適職だそうです。特に個別指導の塾で中学生を教えると良いそうです。

それらを聞いて、不思議な気持ちになりました(#^.^#)なぜなら、昔からアルバイトの求人表を見ると必ず塾講師・家庭教師の募集を見ることが多いからです。しかし、私は、学力無さを言い訳にして、塾講師・家庭教師に応募をしたことがありません。

けれども、これを機にどんどんチャレンジして行こうと思います(#^.^#)実は、将来、専門職の勉強・技術を後輩に指導する夢があります。その練習にもなると考えています(≧▽≦)

また、なりたい夢の職業が子どもと関わります。子どもとのコミュニケーション訓練をしたいと思います。

他に驚くことを話して頂きました。どうやら、副業とする職場で運命の人に出会うそうですΣ(・ω・ノ)ノ!また、不思議な気持ちになりました。

理由は、昔からいろんな占い師の方々に結婚相手を聞くと「先生」と呼ばれている職業の人と結婚すると言われていました。それを聞き、ようやっと、彼に会えるのだ思うとうれしくなりました。

先生、ありがとうございました!(^^)!これからは、自分に自信を持ち、執着しているものを受け入れて、捨てたいと思います(*^▽^*)

文書による前世占い

以前の事ですが有名な占い師さんに前世占いを依頼しました。

料金は3000円くらい、5ページ程にビッシリと文字が並んでいました。

占った内容は私と私の家族の前世についてです。

何故か父については占わなかったのですが母と私と二人の兄弟について前世の関係を知りたかったのです。

それによると私は軍人で弟も同じ、兄は僧侶だったそうです。

母はそんな私達を側に置く領主だったそうな。

つまり前世の母は私達兄弟を自分のために働かせていたので、今世では私達が社会の為に働く手助けをしなければならないのだそうです。

この結果をもらった時「そうなのかなぁ( ̄。 ̄?」とあまり実感が湧きませんでした。

でも、それから何年も断ちその占いが結構当たってるのではないかな?と思うようになりました。

なんと言ってもウチの母は気位が高いのです。

ある日、自分では本物と思っていたパールのネックレスの修理を宝石屋さんに頼みに行ったら「ニセモノですよ(;^_^A」と言われ断られたとプンプン怒っていました。

私なら恥ずかしいけど怒りはしないですね。

自分に目が無かっただけですし、宝石屋さんは本物を扱う所です。

また、ある時母は自転車で人にぶつかり「大丈夫ですか?治療費が必要ならお支払いしますから」と言って相手の人に「そういう問題じゃないでしょ!(`Δ´)」と怒られて納得がいかない様子でした。

その人からしたら本当に悪いと思っているの?と言いたかったのだと思います。

それが分からない気質ってまさに「王様気質」だと思います。

母は家に来る修繕の人がオマケをしてくれようとしても断ってしまいます。

要するに見積もり通りを払いたいのです。

私にしたらラッキーなのに変わっていますね。

庶民感覚に疎いのです。

私はと言えばとにかく「自由」を愛しています。

自由を奪われるのが何より辛いです。

そんな私達兄弟は誰も結婚をせず気ままに過ごしています。

そんな事を考えるにつれ、やはり占いが当たってる気がしてしまいます。

あの世に行ったらすべてがハッキリするのかもしれません。

そう思うとあの世へ行くのが少し楽しみですね。

占いが当たってたか当たってないのか知りたいですね。